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個人再生 住宅ローン/司法書士岡田事務所

司法書士岡田事務所 > 債務整理に関するキーワード > 個人再生 住宅ローン

個人再生 住宅ローン

  • 不動産登記(売買)

    不動産を購入する際は、金融機関などに住宅ローンを申し込むのが一般的です。融資条件を確認し、必要書類をそろえて申し込みましょう。●不動産の引渡と登記を受ける買主がローンの審査に通り、融資が実行されることが決まると、買主は残代金を支払い、同時に売買による所有権移転登記の申請に必要な書類のやりとりなどが行われます。その...

  • 債務整理

    債務整理の方法には「任意整理」「特定調停」「個人再生」「自己破産」の4種類があります。以下で簡単にご紹介します。●「任意整理」任意整理は、借入先の消費者金融(債権者)などと交渉して、返済方法を決め直す方法です。任意整理を行うと、債権者との合意後の利息を全てカットしてもらえることが多いため、支払額を減らしてもらえま...

  • 抵当権変更・抹消登記

    まず、抵当権抹消登記について、これは、被相続人(=亡くなった人)の債務(住宅ローン等)の担保として、同人所有の不動産に抵当権が設定されている場合に、債務が既に完済されているのに、抵当権設定登記がまだ残っているときに行います。 一方、抵当権変更登記については、債務者の変更のために行われます。すなわち、まず、被相続人...

  • 根抵当権付き不動産の売却

    したがって、根抵当権付きの不動産を売却することも法的には可能(有効)ではありますが、そもそも①根抵当権の負担のついた不動産を買い受ける者はなかなかいない②住宅ローンの契約上、根抵当権者たる銀行との間で、抵当不動産の譲渡禁止特約が付されることが多いため、根抵当権者に無断で譲渡すると、根抵当権者から損害賠償請求をされ...

  • 民事再生(個人再生)とは

    民事再生とは、債務者が、破産を回避して経済生活の再生を図るものをいい、その中でも特に、個人債務者の再生を目的とするものを個人再生といいます。そして個人再生の中でも主要なものとして、小規模個人再生というものがあります。 小規模個人再生の手続きが開始される要件は、「将来において継続的に又は反復して収入を得る見込み」が...

  • 株取引やFXの借金は債務整理できるか

    たとえば個人再生という方法があります。個人再生は裁判所を介し、すべての債務のうち一部を免除してもらい、残りの債務を原則3年間で分割返済するという方法のことです。 これにより、債務(借金)は大幅に減額されます。一部の借金を返済し続けなければならないという点が自己破産と異なる点ではありますが、株取引やFXなどでの借金...

  • 個人再生すると車はどうなるか

    個人再生とは債務整理の一手段として用いられます。個人再生を利用する際は裁判所に申立てを行う必要があります。 裁判所での審査を経て個人再生が認められると、すべての債務のうち一部を返済免除として貰うことができ、残った借金を3年間かけて分割で返済していくことになります。この手続きによって借金を大幅に減額することができる...

司法書士岡田事務所が提供する基礎知識

  • 不動産登記申請書の作成

    不動産登記申請書には以下の事項を記載する必要があります。 ・「登記の目的」→いかなる登記を申請しているのか明示...

  • 不動産を購入した時の登記

    不動産を購入した場合、当該不動産の所有権が買主に移転したことを登記する必要があります。 この所有権移転登記をし...

  • 任意整理とは

    任意整理とは、裁判所の外で行われるもので、債務者と債権者との間での話し合いにより行われるものをいいます。任意整理は、民事...

  • 相続登記に必要な書類

    まず、「相続登記」とは、厳密には、相続によって生じた所有権(ないし持分)移転登記のことを指します。 以下では、...

  • 債務整理の流れ

    債務整理とは、既に自分が負担している債務について、相手方と相談するなどして、履行期を遅らせたり、債務の負担を軽減させるこ...

  • 債務整理

    借金が増えすぎてしまった時の対処方法として、「債務整理」を行うことが考えられます。債務整理とは、借金の減額・重い利息負担...

  • 資本金の払込み

    株式会社を設立するにあたって、発起人は株式を引き受けた後、すみやかに(多くの場合では)金銭を払い込まなければなりません(...

  • 建物表題変更登記とは

    ■建物表題登記とは建物表題登記とは、家を新築した際に1か月以内にしなくてはならない登記であり、これをすることにより、一番...

  • 不動産売買による所有権移...

    不動産売買を行った場合、当該不動産の所有権が買主に移転したことを登記する必要があります。 この所有権移転登記を...

  • 自己破産とは

    自己破産とは、債務者の財産を清算するとともに、債務者の経済生活の再生の機会を確保する債務整理の手段をいいます。自己破産は...

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代表司法書士紹介

岡田司法書士の写真(1) 岡田司法書士の写真(2)
代表司法書士
岡田 英司(おかだ えいじ)
ご挨拶

クライアントの方とご家族の思いを大切にし「ご自身で決定すること」のお手伝いをします。

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所属・著書・資格等

◆兵庫県司法書士会

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◆日本司法書士会連合会

司法書士中央研修所 所員

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◆兵庫県青年司法書士会

司法書士同士の横のつながりを広げていこうという主旨です。

兵庫県にのみならず全国の司法書士同士のつながりにも貢献しています。

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対応時間 平日10:00~17:00
定休日 土・日・祝(予約があれば対応可能)
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