078-351-0766
対応時間
平日10時~17時
定休日
土・日・祝日

事前予約で時間外対応可能

個人再生 住宅ローン/司法書士岡田事務所

司法書士岡田事務所 > 債務整理に関するキーワード > 個人再生 住宅ローン

個人再生 住宅ローン

  • 不動産登記(売買)

    不動産を購入する際は、金融機関などに住宅ローンを申し込むのが一般的です。融資条件を確認し、必要書類をそろえて申し込みましょう。●不動産の引渡と登記を受ける買主がローンの審査に通り、融資が実行されることが決まると、買主は残代金を支払い、同時に売買による所有権移転登記の申請に必要な書類のやりとりなどが行われます。その...

  • 債務整理

    債務整理の方法には「任意整理」「特定調停」「個人再生」「自己破産」の4種類があります。以下で簡単にご紹介します。●「任意整理」任意整理は、借入先の消費者金融(債権者)などと交渉して、返済方法を決め直す方法です。任意整理を行うと、債権者との合意後の利息を全てカットしてもらえることが多いため、支払額を減らしてもらえま...

  • 抵当権変更・抹消登記

    まず、抵当権抹消登記について、これは、被相続人(=亡くなった人)の債務(住宅ローン等)の担保として、同人所有の不動産に抵当権が設定されている場合に、債務が既に完済されているのに、抵当権設定登記がまだ残っているときに行います。 一方、抵当権変更登記については、債務者の変更のために行われます。すなわち、まず、被相続人...

  • 根抵当権付き不動産の売却

    したがって、根抵当権付きの不動産を売却することも法的には可能(有効)ではありますが、そもそも①根抵当権の負担のついた不動産を買い受ける者はなかなかいない②住宅ローンの契約上、根抵当権者たる銀行との間で、抵当不動産の譲渡禁止特約が付されることが多いため、根抵当権者に無断で譲渡すると、根抵当権者から損害賠償請求をされ...

  • 民事再生(個人再生)とは

    民事再生とは、債務者が、破産を回避して経済生活の再生を図るものをいい、その中でも特に、個人債務者の再生を目的とするものを個人再生といいます。そして個人再生の中でも主要なものとして、小規模個人再生というものがあります。 小規模個人再生の手続きが開始される要件は、「将来において継続的に又は反復して収入を得る見込み」が...

  • 株取引やFXの借金は債務整理できるか

    たとえば個人再生という方法があります。個人再生は裁判所を介し、すべての債務のうち一部を免除してもらい、残りの債務を原則3年間で分割返済するという方法のことです。 これにより、債務(借金)は大幅に減額されます。一部の借金を返済し続けなければならないという点が自己破産と異なる点ではありますが、株取引やFXなどでの借金...

  • 個人再生すると車はどうなるか

    個人再生とは債務整理の一手段として用いられます。個人再生を利用する際は裁判所に申立てを行う必要があります。 裁判所での審査を経て個人再生が認められると、すべての債務のうち一部を返済免除として貰うことができ、残った借金を3年間かけて分割で返済していくことになります。この手続きによって借金を大幅に減額することができる...

司法書士岡田事務所が提供する基礎知識

  • 債務整理の流れ

    債務整理とは、既に自分が負担している債務について、相手方と相談するなどして、履行期を遅らせたり、債務の負担を軽減させるこ...

  • 遺言書による不動産相続登...

    例えば、ある人が亡くなって、その人の遺言書によって、遺産たる不動産を遺贈された場合、これを承継して登記するまでには多数の...

  • 相続人の調査

    ある人が亡くなった場合、相続が開始されますが(民法882条)、このとき、誰が相続人となるのか、調査する必要があります。そ...

  • 個人事業主のメリットとデ...

    事業を始めるにあたって、個人事業主という方法を選択する方は多くいらっしゃいます。この方法には、どのようなメリット・デメリ...

  • 不動産登記(相続)

    不動産の相続登記は、ある程度専門的な知識が必要で、ご自身だけで手続きを行うのは非常に大変です。なぜなら、相続開始から相続...

  • 株取引やFXの借金は債務...

    返済が困難となってしまった借金を整理する手段のことを「債務整理」といいます。債務整理にはいくつかの種類があり、代表的なも...

  • 不動産売買による所有権移...

    不動産売買を行った場合、当該不動産の所有権が買主に移転したことを登記する必要があります。 この所有権移転登記を...

  • 履歴事項全部証明書(商業...

    履歴事項全部証明書(商業登記簿謄本)とは、社名や本店所在地などが明記された登記簿のことで、商取引を円滑化するためのもので...

  • 現地・物件の調査

    ある人が亡くなった場合、相続が開始されますが(民法882条)、このとき、どの財産(負債も含む)が遺産にあたるのか、調査す...

  • 会社設立にかかる費用

    会社の設立にはどの程度の費用がかかるのでしょうか。 まずは、株式会社の設立について、手続きごとに分けて見ていき...

よく検索されるキーワード

代表司法書士紹介

岡田司法書士の写真(1) 岡田司法書士の写真(2)
代表司法書士
岡田 英司(おかだ えいじ)
ご挨拶

クライアントの方とご家族の思いを大切にし「ご自身で決定すること」のお手伝いをします。

信頼できる他業種のパートナーとも連携しながらサポートを行うのでご安心ください。

ワンストップのサービスを提供いたします。

所属・著書・資格等

◆兵庫県司法書士会

会員番号:兵庫1542号

簡裁認定番号(司法書士法第3条第2項第2号<簡裁訴訟代理関係業務>の認定番号 第712183号)


◆日本司法書士会連合会

司法書士中央研修所 所員

司法書士って年間12時間の研修を受けるという努力義務があります。

その研修会の企画や運営の、お手伝いをさせていただいています。


◆兵庫県青年司法書士会

司法書士同士の横のつながりを広げていこうという主旨です。

兵庫県にのみならず全国の司法書士同士のつながりにも貢献しています。

事務所概要

名称 司法書士岡田事務所
代表者 岡田 英司
所在地 兵庫県神戸市中央区多聞通四丁目1番11号
電話番号/FAX番号 TEL:078-351-0766 / FAX:078-371-5663
対応時間 平日10:00~17:00
定休日 土・日・祝(予約があれば対応可能)
事務所外観

ページトップへ