078-351-0766
対応時間
平日10時~17時
定休日
土・日・祝日

事前予約で時間外対応可能

開業 届出/司法書士岡田事務所

司法書士岡田事務所 > 会社設立・法人設立に関するキーワード > 開業 届出

開業 届出

  • 会社設立と個人事業主の違い

    一方で、個人事業主として事業を始める場合には、定款・登記の作成の手続きをするのではなく、開業届を提出する必要があります。 ■事業年度個人事業主として事業を行う場合は、決算の際に、事業年度を1月から12月の暦年としなければなりません。一方で会社を設立すると、これを自由に決めることができます。 ■責任の負い方個人事業...

  • 個人事業主のメリットとデメリット

    個人事業主として事業を始めるためには、開業届を提出するだけでよく、手続きは簡単です。 ■青色申告のメリット個人事業主として、青色申告をすると、税制面の様々なメリットを享受することができます。例えば、専従者(多くの場合は、配偶者や親族)に対して支払う給与が必要経費として認められるようになります。 ■事業収入の取り扱...

  • 会社設立後に必要な届出

    法人設立届出書とは、設立した会社について、税務署に知らせるための届出のことです。会社の設立から2か月以内という期間制限があり、注意が必要です。 税務署のほか、都道府県の法人事業税課や市町村の法人住民税課への提出が必要な場合もあります。 法人設立届出書は、国税庁のホームページからダウンロードすることができます。 

司法書士岡田事務所が提供する基礎知識

  • 根抵当権付き不動産の売却

    まず、根抵当権(民法398条の2)とは、債務の担保のために、不動産に設定される担保物権のことを言いますが、抵当権との違い...

  • 遺言書による不動産相続登...

    例えば、ある人が亡くなって、その人の遺言書によって、遺産たる不動産を遺贈された場合、これを承継して登記するまでには多数の...

  • 株式会社と合同会社の違い

    株式会社と合同会社にはいくつかの違いがあります。合同会社とは、平成17年制定の会社法によって導入された会社の形態で、株式...

  • 任意整理とは

    任意整理とは、裁判所の外で行われるもので、債務者と債権者との間での話し合いにより行われるものをいいます。任意整理は、民事...

  • 個人再生すると車はどうな...

    個人再生とは債務整理の一手段として用いられます。個人再生を利用する際は裁判所に申立てを行う必要があります。 裁...

  • 神戸市の相続登記は当事務...

    相続登記とは不動産を相続した際に亡くなった人(被相続人)の名義から自身の名義へと変更する手続きのことを指します。相続登記...

  • 相続人の調査

    ある人が亡くなった場合、相続が開始されますが(民法882条)、このとき、誰が相続人となるのか、調査する必要があります。そ...

  • 債務整理を司法書士に依頼...

    債務整理にも、任意整理や民事再生、自己破産など、様々な種類があり、債務者の方の状況に応じて適切なものは異なります。債務整...

  • 相続による所有権移転登記

    被相続人(=亡くなった人)から不動産を相続した場合、相続登記をすべきである理由は以下の通りです。 まず、そもそ...

  • 会社設立後に必要な届出

    会社の設立は、設立の登記をすれば終わりというわけではありません。その後にもいくつかの届け出をする必要があります。&nbs...

よく検索されるキーワード

代表司法書士紹介

岡田司法書士の写真(1) 岡田司法書士の写真(2)
代表司法書士
岡田 英司(おかだ えいじ)
ご挨拶

クライアントの方とご家族の思いを大切にし「ご自身で決定すること」のお手伝いをします。

信頼できる他業種のパートナーとも連携しながらサポートを行うのでご安心ください。

ワンストップのサービスを提供いたします。

所属・著書・資格等

◆兵庫県司法書士会

会員番号:兵庫1542号

簡裁認定番号(司法書士法第3条第2項第2号<簡裁訴訟代理関係業務>の認定番号 第712183号)


◆日本司法書士会連合会

司法書士中央研修所 所員

司法書士って年間12時間の研修を受けるという努力義務があります。

その研修会の企画や運営の、お手伝いをさせていただいています。


◆兵庫県青年司法書士会

司法書士同士の横のつながりを広げていこうという主旨です。

兵庫県にのみならず全国の司法書士同士のつながりにも貢献しています。

事務所概要

名称 司法書士岡田事務所
代表者 岡田 英司
所在地 兵庫県神戸市中央区多聞通四丁目1番11号
電話番号/FAX番号 TEL:078-351-0766 / FAX:078-371-5663
対応時間 平日10:00~17:00
定休日 土・日・祝(予約があれば対応可能)
事務所外観

ページトップへ