078-351-0766
対応時間
平日10時~17時
定休日
土・日・祝日

事前予約で時間外対応可能

建物表題変更登記 自分で/司法書士岡田事務所

司法書士岡田事務所 > 不動産登記に関するキーワード > 建物表題変更登記 自分で

建物表題変更登記 自分で

  • 不動産登記(相続)

    申請の際は登録免許税を納めなければならず、その税額の算出は自分で行わなければなりません。また、必要書類は、遺産の分割方法によって若干異なるので、どの書類が必要なのか確認するようにしましょう。登記が完了すると、登記識別情報通知書と登記完了証が通知されます。相続登記完了までの大まかな流れは以上の通りです。相続登記の申...

  • 債務整理

    もっとも、その分、自分で手続きを進めていかなければならないため、手間と時間が掛かるというデメリットがあります。●「個人再生」個人再生とは、裁判所に申立て、返済額を大幅に減額してもらう方法です。任意整理や特定調停とは異なり、個人再生は裁判所の認可があると、元本を大幅に減額してもらえます。そして、原則3年間で完済でき...

  • 遺言書の種類と作成方法

    自筆証書遺言とは、遺言者が自分で紙に書き記す遺言書のことで、紙とペンと印鑑があれば作成することができます。特別な手続きなしで誰でも気軽に作成が可能で、費用もかかりません。遺言者が遺言全文・日付・氏名を手書きで自書し、押印をすることが必要です。遺言書の内容の一部をパソコンで作成したり、内容に曖昧なところなど不備があ...

  • 不動産登記(相続登記)を自分で手続きするには

    相続登記は、登記を扱う専門家である司法書士に依頼すれば、手続きを楽に行うことができますが、自分で行うこともできます。 遺産分割協議の時点で、相続財産の不動産の登記事項証明書を取得して、名義人を確認する必要があります。登記事項証明書には、地番や家屋番号が記載されており、後の相続登記で必要となります。 登記事項証明書...

  • 相続登記で委任状が必要になるケースとは

    そして、自分で相続登記をせず、他人に代理権を与えることで相続登記を代わりにしてもらう際には、相続登記についての委任状が必要となります。 ■相続登記の委任状が必要となるケース相続登記の委任状が必要となるのは、前述のように、他人に相続登記を依頼するときです。委任状がなかったり、委任状に不備があったりした際には、委任を...

  • 建物表題変更登記とは

    ■建物表題登記を自分で行うには建物表題登記は、登記に必要な書類も手続きもいたって簡単なものであるため、ご自分で登記をすることができます。自分で建物表題登記を行う際に必要となる書類を以下にご紹介します。 〇登記申請書〇建物図面・各界平面図〇所有権証明書建築確認所のコピー(原本証明付き)、及び原本、施工業者の引渡証明...

司法書士岡田事務所が提供する基礎知識

  • 債務整理

    借金が増えすぎてしまった時の対処方法として、「債務整理」を行うことが考えられます。債務整理とは、借金の減額・重い利息負担...

  • 民事再生(個人再生)とは

    民事再生とは、債務者が、破産を回避して経済生活の再生を図るものをいい、その中でも特に、個人債務者の再生を目的とするものを...

  • 不動産売買による所有権移...

    不動産売買を行った場合、当該不動産の所有権が買主に移転したことを登記する必要があります。 この所有権移転登記を...

  • 相続人の調査

    ある人が亡くなった場合、相続が開始されますが(民法882条)、このとき、誰が相続人となるのか、調査する必要があります。そ...

  • 株式会社設立の登記

    会社を設立するための最後の手続きが「設立登記」です。設立登記の申請についてはいくつか気をつけなければならないことがありま...

  • 芦屋市の自己破産は当事務...

    自己破産とは、借金を返済できなくなってしまった人が、裁判所に申し立てを行って財産を清算し、借金をゼロにして返済する義務を...

  • 会社設立の流れ

    会社は、どのような流れで設立されるのでしょうか。 以下に、会社設立の流れを示します。(ここでは、「発起設立」と...

  • 遺産分割協議書の作成

    まず、遺産分割協議(民法907条1項)とは、相続人が共有している遺産を、各相続人に具体的に分ける話し合いのことを言います...

  • 不動産売買による登記の種...

    不動産売買をした場合、必要になる登記の種類は所有権移転登記です。 この場合、売主と買主が共同して登記申請しなけ...

  • 不動産を生前贈与する際の...

    不動産を生前贈与すると、相続税よりも税率が高い、贈与税が課税されます。ただし、贈与税の控除制度をうまく利用すれば、税負担...

よく検索されるキーワード

代表司法書士紹介

岡田司法書士の写真(1) 岡田司法書士の写真(2)
代表司法書士
岡田 英司(おかだ えいじ)
ご挨拶

クライアントの方とご家族の思いを大切にし「ご自身で決定すること」のお手伝いをします。

信頼できる他業種のパートナーとも連携しながらサポートを行うのでご安心ください。

ワンストップのサービスを提供いたします。

所属・著書・資格等

◆兵庫県司法書士会

会員番号:兵庫1542号

簡裁認定番号(司法書士法第3条第2項第2号<簡裁訴訟代理関係業務>の認定番号 第712183号)


◆日本司法書士会連合会

司法書士中央研修所 所員

司法書士って年間12時間の研修を受けるという努力義務があります。

その研修会の企画や運営の、お手伝いをさせていただいています。


◆兵庫県青年司法書士会

司法書士同士の横のつながりを広げていこうという主旨です。

兵庫県にのみならず全国の司法書士同士のつながりにも貢献しています。

事務所概要

名称 司法書士岡田事務所
代表者 岡田 英司
所在地 兵庫県神戸市中央区多聞通四丁目1番11号
電話番号/FAX番号 TEL:078-351-0766 / FAX:078-371-5663
対応時間 平日10:00~17:00
定休日 土・日・祝(予約があれば対応可能)
事務所外観

ページトップへ