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建物滅失登記 費用/司法書士岡田事務所

司法書士岡田事務所 > 不動産登記に関するキーワード > 建物滅失登記 費用

建物滅失登記 費用

  • 家の取り壊し(建物滅失登記)

    建物滅失登記とは建物滅失登記とは、建物の全部を取り壊したときや、建物が焼失したとき、登記簿に存在しない建物が記録されているときなどに必要となる登記の事をいいます。この登記は、該当する建物の所有者が、取り壊した日(焼失した日)から一か月以内に、登記申請しなければならないこととなっています。建物がなくなったのに忘れ...

  • 債務整理

    裁判所が関与することによって、債権者との話し合いがまとまりやすくなり、弁護士費用も必要ないため費用を最小限に抑えられるメリットがあります。もっとも、その分、自分で手続きを進めていかなければならないため、手間と時間が掛かるというデメリットがあります。●「個人再生」個人再生とは、裁判所に申立て、返済額を大幅に減額して...

  • 株式会社と合同会社の違い

    ■設立費用株式会社の設立には、「定款の認証」という手続きが必要ですが、合同会社の設立には必要ありません。これにかかる手数料は、合同会社の設立には必要ないということになります。また、設立の登記の登録免許税は、株式会社が最低15万円のところ、合同会社は6万円になっています。 これらの点から、設立費用は合同会社の方が安...

  • 会社設立にかかる費用

    会社の設立にはどの程度の費用がかかるのでしょうか。 まずは、株式会社の設立について、手続きごとに分けて見ていきます。 ■定款の作成にかかる費用定款を作成した後は、「認証」という手続きを経る必要があります。その際には、以下の費用がかかります。 ・手数料… ・定款の謄本代…※1ページ250円なので枚数によって多少異な...

  • 不動産売買による登記の種類

    司法書士岡田事務所では、「分筆登記にかかる費用」「不動産登記法について、規則・準則・改正・施行令等」「登記の名義変更・住所変更」などといった様々な不動産登記に関する業務を取り扱っております。神戸市、西宮市、芦屋市でご相談を承っておりますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。豊富な知識と経験からご相談者様に最適...

  • 遺言書の種類と作成方法

    特別な手続きなしで誰でも気軽に作成が可能で、費用もかかりません。遺言者が遺言全文・日付・氏名を手書きで自書し、押印をすることが必要です。遺言書の内容の一部をパソコンで作成したり、内容に曖昧なところなど不備があれば、遺言としての効力を失ってしまうため、注意しなければなりません。また、自筆証書遺言は、遺言者の没後に家...

司法書士岡田事務所が提供する基礎知識

  • 芦屋市の自己破産は当事務...

    自己破産とは、借金を返済できなくなってしまった人が、裁判所に申し立てを行って財産を清算し、借金をゼロにして返済する義務を...

  • 過払い金請求

    利息制限法という法律により、借りた金額によって金利の上限が定められています。過払い金とは、その上限を超えた金利を支払って...

  • 遺言書の種類と作成方法

    一般的な遺言書には、自筆証書遺言、公正証書遺言、秘密証書遺言の3種類があります。 ・自筆証書遺言自筆証書遺言と...

  • 会社設立後に必要な届出

    会社の設立は、設立の登記をすれば終わりというわけではありません。その後にもいくつかの届け出をする必要があります。&nbs...

  • 資本金の払込み

    株式会社を設立するにあたって、発起人は株式を引き受けた後、すみやかに(多くの場合では)金銭を払い込まなければなりません(...

  • 不動産登記(相続登記)を...

    相続が発生し、遺産分割協議で被相続人の財産であった不動産を相続することとなった場合、不動産登記の名義を被相続人から自分に...

  • 個人再生すると車はどうな...

    個人再生とは債務整理の一手段として用いられます。個人再生を利用する際は裁判所に申立てを行う必要があります。 裁...

  • 相続人の調査

    ある人が亡くなった場合、相続が開始されますが(民法882条)、このとき、誰が相続人となるのか、調査する必要があります。そ...

  • 個人事業主のメリットとデ...

    事業を始めるにあたって、個人事業主という方法を選択する方は多くいらっしゃいます。この方法には、どのようなメリット・デメリ...

  • 民事再生(個人再生)とは

    民事再生とは、債務者が、破産を回避して経済生活の再生を図るものをいい、その中でも特に、個人債務者の再生を目的とするものを...

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代表司法書士紹介

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代表司法書士
岡田 英司(おかだ えいじ)
ご挨拶

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◆兵庫県司法書士会

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司法書士中央研修所 所員

司法書士って年間12時間の研修を受けるという努力義務があります。

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◆兵庫県青年司法書士会

司法書士同士の横のつながりを広げていこうという主旨です。

兵庫県にのみならず全国の司法書士同士のつながりにも貢献しています。

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対応時間 平日10:00~17:00
定休日 土・日・祝(予約があれば対応可能)
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