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土地 名義/司法書士岡田事務所

司法書士岡田事務所 > 不動産登記に関するキーワード > 土地 名義

土地 名義

  • 現地・物件の調査

    具体的には、被相続人(=亡くなった人)所有の不動産、被相続人名義の預金、有価証券、債務(借金)、現金などが代表的な遺産として挙げられます。 遺産の調査は、まず、そもそも相続をするのかどうかについて、判断するために必要になってきます。すなわち、被相続人が明らかな債務超過状態であった場合には、相続人としては、相続放棄...

  • 相続登記に必要な書類

    司法書士岡田事務所では、「土地と建物で名義が違う場合の遺産相続」「建物登記の必要書類」「不動産共有することのメリット」などといった様々な不動産登記に関する業務を取り扱っております。神戸市、西宮市、芦屋市でご相談を承っておりますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。豊富な知識と経験からご相談者様に最適な解決方法...

  • 不動産登記申請書の作成

    具体的には、土地の場合、①不動産番号②所在③地番④地目⑤地積を、建物の場合、①不動産番号②所在③家屋番号④種類⑤構造⑥床面積を、それぞれ表題部の記載にしたがって記載する必要があります。 司法書士岡田事務所では、「住宅名義を共有にした場合のデメリット」「住宅名義と持分割合」「家屋の登記の変更」などといった様々な不動...

  • 西宮市の不動産登記は経験豊富な専門家へご相談ください

    更に付け加えると、相続人全員の印鑑証明書を集めたり、共同名義にした場合は全員の戸籍謄本や住民票が必要だったりと、やり方によって書類を集めねばなりません。そうなると半ば途中で投げ出したくなって、いやになってしまう方も多いかもしれません。現代の日本では相続登記をしていないため、所在不明の土地が増えており問題になってい...

  • 不動産を生前贈与する際の注意点

    注意点は、贈与税以外にも「不動産を取得したことにかかる不動産取得税」や「名義変更の手続きをする時にかかる登録免許税」がかかることです。仮に節税制度によって贈与税が減額されても、「不動産取得税」と「登録免許税」は課税されるので注意しましょう。 ・暦年贈与を活用する場合暦年贈与は、受け取る人が1月1日から12月31日...

  • 相続人の調査

    司法書士岡田事務所では、「遺産相続の期限」「相続放棄の期間・申述方法」「土地や家屋といった不動産の遺産相続」などといった様々な不動産登記に関する業務を取り扱っております。神戸市、西宮市、芦屋市でご相談を承っておりますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。豊富な知識と経験からご相談者様に最適な解決方法をご提案さ...

  • 遺産分割の方法

    例えば、土地を売却した上で、その代金を相続分にしたがって分けることがこれにあたります。③代償分割とは、現物を相続人の1人が全て相続する代わりに、他の相続人に対して、相続分に相当する金銭を支払うことをもって分けることです。例えば、土地を相続人の1人が全て相続する代わりに、他の相続人に相続分相当額の金銭を支払うことが...

  • 遺産分割協議書の作成

    ②不動産の登記を移転する場合や、預貯金の解約、株式の名義変更等で必要になる③相続税が課税される場合に、誰がいくら負担するのかを決める資料になるといった点から、遺産分割協議書をつくることが望ましいです。 遺産分割協議書の書式についても特に制限はありませんが、以下の点には注意が必要です。まず、分割する遺産を特定する必...

  • 抵当権変更・抹消登記

    司法書士岡田事務所では、「贈与を原因とする登記」「土地・建物(家屋)といった不動産登記事項証明書と必要書類」「売買・相続・贈与を原因とする登記の必要書類」などといった様々な不動産登記に関する業務を取り扱っております。神戸市、西宮市、芦屋市でご相談を承っておりますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。豊富な知識...

  • 不動産売買による登記の種類

    司法書士岡田事務所では、「分筆登記にかかる費用」「不動産登記法について、規則・準則・改正・施行令等」「登記の名義変更・住所変更」などといった様々な不動産登記に関する業務を取り扱っております。神戸市、西宮市、芦屋市でご相談を承っておりますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。豊富な知識と経験からご相談者様に最適...

  • 不動産を購入した時の登記

    すなわち、売主が買主に不動産を売却した後、未だ登記名義が自身に残存していることを奇貨として(=利用して)、第三者に当該不動産を売却した場合、買主がかかる第三者に所有権を主張するためには、登記が必要になり、これはかかる第三者に先立って備えている必要があります。そのため、もし仮に、上記場合に、第三者に登記を先に備えら...

  • 不動産を売却した時の登記

    すなわち、売主が買主に不動産を売却した後、未だ登記名義が自身に残存していることを奇貨として(=利用して)、第三者に当該不動産を売却した場合、買主がかかる第三者に所有権を主張するためには、登記が必要になり、これはかかる第三者に先立って備えている必要があります。そのため、もし仮に、上記場合に、第三者に登記を先に備えら...

  • 不動産売買による所有権移転登記

    すなわち、売主が買主に不動産を売却した後、未だ登記名義が自身に残存していることを奇貨として(=利用して)、第三者に当該不動産を売却した場合、買主がかかる第三者に所有権を主張するためには、登記が必要になり、これはかかる第三者に先立って備えている必要があります。そのため、もし仮に、上記場合に、第三者に登記を先に備えら...

  • 個人再生すると車はどうなるか

    個人再生では、自分名義の車の価値は「清算価値」として計算されます。もし、個人再生手続を経て、その車の価値分の借金を返済することができるのであれば、手放す必要がなくなるのです。 ただし、所有している車にローンが残っているような場合には、「所有権留保特約」の条項に注意が必要です。契約しているローンにこの条項があると、...

  • 神戸市の相続登記は当事務所へお任せください!

    相続登記とは不動産を相続した際に亡くなった人(被相続人)の名義から自身の名義へと変更する手続きのことを指します。相続登記はいつまでに登記をしなければいけない、というような期限が法律上定められていません。また、申請に必要な書類を集めるのに手間がかかるのでなかなか重い腰をあげられないという方もいらっしゃるかもしれませ...

  • 知っておきたい配偶者居住権の注意点!登記や必要書類とは?

    こちらの制度を平たく説明すると、被相続人名義の自宅に、その配偶者が相続開始時(被相続人の死亡した次の日)に住んでいた場合、その建物にある一定の期間、もしくは亡くなるまでずっと無償で住み続けられる権利となります。なお配偶者居住権には短期と長期があります。 短期配偶者居住権は特に受けるための条件は決まっておらず、他の...

司法書士岡田事務所が提供する基礎知識

  • 芦屋市の自己破産は当事務...

    自己破産とは、借金を返済できなくなってしまった人が、裁判所に申し立てを行って財産を清算し、借金をゼロにして返済する義務を...

  • 債務整理の流れ

    債務整理とは、既に自分が負担している債務について、相手方と相談するなどして、履行期を遅らせたり、債務の負担を軽減させるこ...

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    事業を始めるにあたって、個人事業主という方法を選択する方は多くいらっしゃいます。この方法には、どのようなメリット・デメリ...

  • 会社設立の流れ

    会社は、どのような流れで設立されるのでしょうか。 以下に、会社設立の流れを示します。(ここでは、「発起設立」と...

  • 不動産売買による登記の種...

    不動産売買をした場合、必要になる登記の種類は所有権移転登記です。 この場合、売主と買主が共同して登記申請しなけ...

  • 不動産登記申請書の作成

    不動産登記申請書には以下の事項を記載する必要があります。 ・「登記の目的」→いかなる登記を申請しているのか明示...

  • 債務整理を司法書士に依頼...

    債務整理にも、任意整理や民事再生、自己破産など、様々な種類があり、債務者の方の状況に応じて適切なものは異なります。債務整...

  • 遺産分割の方法

    まず、遺産分割協議(民法907条1項)とは、相続人が共有している遺産を、各相続人に具体的に分ける話し合いのことを言います...

  • 西宮市の不動産登記は経験...

    2019年7月1日に施行された相続法改正により相続登記に関しての制度が一部変更になりました。これにより相続登記がより、必...

  • 会社設立と個人事業主の違...

    起業しようと思い立った際に、どのような方法で実現すればよいのでしょうか。その方法は、「会社を設立する」「個人事業主となる...

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代表司法書士紹介

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◆兵庫県司法書士会

会員番号:兵庫1542号

簡裁認定番号(司法書士法第3条第2項第2号<簡裁訴訟代理関係業務>の認定番号 第712183号)


◆日本司法書士会連合会

司法書士中央研修所 所員

司法書士って年間12時間の研修を受けるという努力義務があります。

その研修会の企画や運営の、お手伝いをさせていただいています。


◆兵庫県青年司法書士会

司法書士同士の横のつながりを広げていこうという主旨です。

兵庫県にのみならず全国の司法書士同士のつながりにも貢献しています。

事務所概要

名称 司法書士岡田事務所
代表者 岡田 英司
所在地 兵庫県神戸市中央区多聞通四丁目1番11号
電話番号/FAX番号 TEL:078-351-0766 / FAX:078-371-5663
対応時間 平日10:00~17:00
定休日 土・日・祝(予約があれば対応可能)
事務所外観

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