078-351-0766
対応時間
平日10時~17時
定休日
土・日・祝日

事前予約で時間外対応可能

不動産登記 証明書/司法書士岡田事務所

司法書士岡田事務所 > 不動産登記に関するキーワード > 不動産登記 証明書

不動産登記 証明書

  • 遺言書による不動産相続登記

    このとき、遺言執行者(1006条以下参照)がいればその者と、同人がいなければ相続人と共に、所有権移転登記を共同申請します(共同申請主義、不動産登記法60条)。もっとも、①自筆証書遺言の場合で、遺言の有効性を疑う相続人がいるような場合には、相続人が所有権移転登記手続に協力しない場合も多々あるので、その場合には、当該...

  • 現地・物件の調査

     司法書士岡田事務所では、「家督相続とは」「遺産分割協議と証明書」などといった様々な不動産登記に関する業務を取り扱っております。神戸市、西宮市、芦屋市でご相談を承っておりますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。豊富な知識と経験からご相談者様に最適な解決方法をご提案させていただきます。

  • 遺産分割協議書の作成

    なお、遺産分割協議書を提出する場合には、印鑑証明書の提出も求められることが多いです。 司法書士岡田事務所では、「相続による名義変更」「不動産信託登記」などといった様々な不動産登記に関する業務を取り扱っております。神戸市、西宮市、芦屋市でご相談を承っておりますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。豊富な知識と経...

  • 相続登記に必要な書類

    具体的には、被相続人(=亡くなった人)の出生から死亡までの切れ目ない戸籍・除籍謄本、各相続人の戸籍謄本、相続人全員が署名押印し、その印鑑証明書を添付した遺産分割協議書の添付が必要になります。 ・住所証明書→登記申請を行っている相続人の住民票の謄本が必要になります。 ・代理権限証書→申請者本人が申請する場合には不要...

  • 不動産登記申請書の作成

    不動産登記申請書には以下の事項を記載する必要があります。 ・「登記の目的」→いかなる登記を申請しているのか明示します。例えば、不動産売買に伴う登記申請であれば、「所有権移転」、建物を新築した場合であれば、「所有権保存」となります。 ・「原因」→登記する原因となった事項を明示します。例えば、不動産売買であれば、「平...

  • 抵当権変更・抹消登記

    司法書士岡田事務所では、「贈与を原因とする登記」「土地・建物(家屋)といった不動産登記事項証明書と必要書類」「売買・相続・贈与を原因とする登記の必要書類」などといった様々な不動産登記に関する業務を取り扱っております。神戸市、西宮市、芦屋市でご相談を承っておりますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。豊富な知識...

  • 会社設立の流れ

    その際には、発起人の実印・印鑑証明書が必要になります。実印をお持ちでない場合には、作成しておきましょう。 ■株式発行事項の決定定款には「設立時に出資される財産の額、またはその最低額」が記載されなければなりませんが、それ以外の事項については、定款に記載せずに定めることができます。ただし、定款に記載してしまうことが多...

  • 会社設立で用意すべき必要書類とは

    設立時代表取締役が払込取扱期間に払い込まれた金額を証明する書面に、払い込みが行われた口座の預金通帳の写しまたは取引証明書等を合わせて提出する必要があります。 ■印鑑届書会社の実印の印鑑登録をするために必要です。 ■登記すべき事項を保存したCD‐RまたはFD(フロッピーディスク)登記すべき事項を書面で用意することも...

  • 資本金の払込み

    そのため、金銭の払い込みをした後に、設立代表取締役が払込取扱期間に払い込まれた金額を証明する書面に、払い込みが行われた口座の預金通帳の写しまたは取引証明書等を合わせて、登記申請の必要書類として用意しておきましょう。 ■払い込まないとどうなるのか株式を引き受けた発起人の中に、金銭を払い込まない発起人がいる際には、そ...

  • 株式会社設立の登記

    ・会社を代表すべきものの印鑑証明書・印鑑届書・印鑑紙その他さまざまな書面を添付する必要があります。また、これら必要書類とともに、登録免許税の納付も必要です(登録免許税法別表第一[24]⑴イ)。 次に、合同会社の設立登記について見ていきます。 合同会社の設立登記は、株式会社よりも規制の形態が異なっています。 例えば...

  • 会社設立後に必要な届出

    ・登記事項証明書・設立時賃借対照表・株主名簿等が必要になります。 ■青色申告承認申請書法人是の申告の方法には、白色申告と青色申告の二つがありますが、青色申告の方が税務上のメリットを多く受けることができます。具体的には、税金の控除を受けることができる、決算の赤字を繰り越すことができる等です。 これも、国税庁のホーム...

  • 会社設立にかかる費用

    さらに、印鑑証明書を発行する費用として1枚450円かかります。 これらを合計して、株式会社を設立するためには約250,000円の費用が必要だということになります。 一方で、合同会社の設立費用はどのくらいなのでしょうか。株式会社の場合と比較しながら見ていきます。 ■定款にかかる費用合同会社に関しては、定款の認証の手...

  • 不動産売買による登記の種類

    この場合、売主と買主が共同して登記申請しなければならないとされています(共同申請主義、不動産登記法60条)。ここで、仮に、売主が所有権移転登記手続に協力しなかった場合には、買主としては、売主に対し、所有権移転登記手続請求訴訟を提起し、勝訴判決を得ることによって、単独での登記申請が可能になります。 そして、売買によ...

  • 不動産を売却した時の登記

    そして、この場合、売主と買主が共同して登記申請しなければならないとされています(共同申請主義、不動産登記法60条)。そのため、売主としては、買主への所有権移転登記手続に協力しなければなりません。 司法書士岡田事務所では、「全部事項証明書とは」「不動産登記法の基本書」などといった様々な不動産登記に関する業務を取り扱...

  • 不動産売買による所有権移転登記

    同様に、義務者の欄にも、売主について、印鑑証明書記載の通りの住所・氏名を記載する必要があります。なお、登記申請書の様式・記載例は法務局のホームページ上にあがっています(http://houmukyoku.moj.go.jp/homu/minji79.html)ので、そちらが参考になります。 ・登記原因証明情報→こ...

  • 西宮市の不動産登記は経験豊富な専門家へご相談ください

    更に付け加えると、相続人全員の印鑑証明書を集めたり、共同名義にした場合は全員の戸籍謄本や住民票が必要だったりと、やり方によって書類を集めねばなりません。そうなると半ば途中で投げ出したくなって、いやになってしまう方も多いかもしれません。現代の日本では相続登記をしていないため、所在不明の土地が増えており問題になってい...

  • 不動産を生前贈与する際の注意点

    ・贈与する者の印鑑登録証明書(3カ月以内のもの)・贈与を受ける者の住民票・不動産贈与契約書(登記原因証明情報)・固定資産評価証明書・生前贈与の対象となる不動産の登記簿謄本 などが挙げられます。 書類作成量が多く、内容が難しい点もあるため、登記申請については司法書士などの専門家に相談するのも一つの方法です。 司法書...

  • 不動産登記(相続)

    必要書類を準備し、不動産の所在地を管轄する法務局等で相続登記を行います(不動産登記法6条1項)。申請の際は登録免許税を納めなければならず、その税額の算出は自分で行わなければなりません。また、必要書類は、遺産の分割方法によって若干異なるので、どの書類が必要なのか確認するようにしましょう。登記が完了すると、登記識別情...

  • 不動産登記(売買)

    司法書士岡田事務所は、今回ご紹介した内容も含めて、不動産登記(売買)に関するさまざまなご相談を承っています。当事務所は、神戸市を中心に地域の皆様と共に歩み、お客様に満足して頂けるようなリーガル・サービスを提供しています。神戸市や西宮市、芦屋市内の、不動産登記(売買)でお困りの場合は、司法書士岡田事務所にお任せ下さ...

  • 相続人の調査

    司法書士岡田事務所では、「遺産相続の期限」「相続放棄の期間・申述方法」「土地や家屋といった不動産の遺産相続」などといった様々な不動産登記に関する業務を取り扱っております。神戸市、西宮市、芦屋市でご相談を承っておりますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。豊富な知識と経験からご相談者様に最適な解決方法をご提案さ...

  • 遺産分割の方法

     司法書士岡田事務所では、「遺産分割調停とは」「農地の相続」「家屋相続の手続き」などといった様々な不動産登記に関する業務を取り扱っております。神戸市、西宮市、芦屋市でご相談を承っておりますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。豊富な知識と経験からご相談者様に最適な解決方法をご提案させていただきます。

  • 相続による所有権移転登記

    まず、そもそも登記とは、不動産に関する権利の発生・変動・消滅を、国家が管理する不動産登記簿という帳簿に記録すること、またはその記録そのものを言います。 そして、登記は、不動産についての権利を第三者に対抗するために必要になります(民法177条)。すなわち、不動産を買い受けた場合には、売主以外の第三者に対して、自己が...

  • 司法書士に相続登記を依頼するメリット

     司法書士岡田事務所では、「公正証書遺言による相続登記の必要書類」「法務局の管轄」などといった様々な不動産登記に関する業務を取り扱っております。神戸市、西宮市、芦屋市でご相談を承っておりますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。豊富な知識と経験からご相談者様に最適な解決方法をご提案させていただきます。

  • 会社設立と個人事業主の違い

     司法書士岡田事務所では、神戸市内、西宮市、芦屋市の相続に伴う不動産登記、会社設立、法人設立のご相談を承っております。その他、売買契約に伴う不動産登記や債務整理全般を承っておりますので、お困りの際は、当事務所までお気軽にご相談ください。

  • 個人事業主のメリットとデメリット

     司法書士岡田事務所では、神戸市内、西宮市、芦屋市の相続に伴う不動産登記、会社設立、法人設立のご相談を承っております。その他、売買契約に伴う不動産登記や債務整理全般を承っておりますので、お困りの際は、当事務所までお気軽にご相談ください。

  • 法人成りのメリットとデメリット

     司法書士岡田事務所では、神戸市内、西宮市、芦屋市の相続に伴う不動産登記、会社設立、法人設立のご相談を承っております。その他、売買契約に伴う不動産登記や債務整理全般を承っておりますので、お困りの際は、当事務所までお気軽にご相談ください。

  • 株式会社と合同会社の違い

     司法書士岡田事務所では、神戸市内、西宮市、芦屋市の相続に伴う不動産登記、会社設立、法人設立のご相談を承っております。その他、売買契約に伴う不動産登記や債務整理全般を承っておりますので、お困りの際は、当事務所までお気軽にご相談ください。

  • 定款について

     豊かな経験と確かな知識を持った専門家の助けを借りるのがおすすめです。司法書士岡田事務所では、神戸市内、西宮市、芦屋市の相続に伴う不動産登記、会社設立、法人設立のご相談を承っております。その他、売買契約に伴う不動産登記や債務整理全般を承っておりますので、お困りの際は、当事務所までお気軽にご相談ください。

  • 合同会社に関する登記

     その最後には、清算結了登記が必要になります。司法書士岡田事務所では、神戸市内、西宮市、芦屋市の相続に伴う不動産登記、会社設立、法人設立のご相談を承っております。その他、売買契約に伴う不動産登記や債務整理全般を承っておりますので、お困りの際は、当事務所までお気軽にご相談ください。

  • 不動産を購入した時の登記

     司法書士岡田事務所では、「不動産登記簿謄本とは」「登記権利書」などといった様々な不動産登記に関する業務を取り扱っております。神戸市、西宮市、芦屋市でご相談を承っておりますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。豊富な知識と経験からご相談者様に最適な解決方法をご提案させていただきます。

  • 根抵当権付き不動産の売却

    司法書士岡田事務所では、「不動産登記の権利情報」「一戸建て・アパート等の不動産の売却とその流れ」などといった様々な不動産登記に関する業務を取り扱っております。神戸市、西宮市、芦屋市でご相談を承っておりますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。豊富な知識と経験からご相談者様に最適な解決方法をご提案させていただき...

  • 履歴事項全部証明書(商業登記簿謄本)とは?

    履歴事項全部証明書(商業登記簿謄本)とは、社名や本店所在地などが明記された登記簿のことで、商取引を円滑化するためのものです。会社法ならびに商法によって、法務局に備えられるよう規定されています。現在では商業登記簿謄本ではなく、登記事項証明書という名称の方が一般的です。 会社を設立する際は法律に則り、登記申請書を提出...

  • 神戸市の相続登記は当事務所へお任せください!

    相続登記は、司法書士岡田事務所にお任せ下さい。当事務所に所属する司法書士は、相続や不動産登記に精通し、地域に密着したリーガル・サービスを提供しています。事務所のある神戸市内を中心に、西宮市、芦屋市の法律相談を承っております。神戸、西宮、芦屋での相続に関するお悩みは当事務所にお任せ下さい。

司法書士岡田事務所が提供する基礎知識

  • 資本金の払込み

    株式会社を設立するにあたって、発起人は株式を引き受けた後、すみやかに(多くの場合では)金銭を払い込まなければなりません(...

  • 不動産を購入した時の登記

    不動産を購入した場合、当該不動産の所有権が買主に移転したことを登記する必要があります。 この所有権移転登記をし...

  • 履歴事項全部証明書(商業...

    履歴事項全部証明書(商業登記簿謄本)とは、社名や本店所在地などが明記された登記簿のことで、商取引を円滑化するためのもので...

  • 合同会社に関する登記

    合同会社を設立しようと考えた際には、合同会社設立の登記をしなければなりません。 設立した後も、企業活動に伴って...

  • 自己破産とは

    自己破産とは、債務者の財産を清算するとともに、債務者の経済生活の再生の機会を確保する債務整理の手段をいいます。自己破産は...

  • 債務整理の流れ

    債務整理とは、既に自分が負担している債務について、相手方と相談するなどして、履行期を遅らせたり、債務の負担を軽減させるこ...

  • 会社設立後に必要な届出

    会社の設立は、設立の登記をすれば終わりというわけではありません。その後にもいくつかの届け出をする必要があります。&nbs...

  • 不動産を生前贈与する際の...

    不動産を生前贈与すると、相続税よりも税率が高い、贈与税が課税されます。ただし、贈与税の控除制度をうまく利用すれば、税負担...

  • 個人事業主のメリットとデ...

    事業を始めるにあたって、個人事業主という方法を選択する方は多くいらっしゃいます。この方法には、どのようなメリット・デメリ...

  • 民事再生(個人再生)とは

    民事再生とは、債務者が、破産を回避して経済生活の再生を図るものをいい、その中でも特に、個人債務者の再生を目的とするものを...

よく検索されるキーワード

代表司法書士紹介

岡田司法書士の写真(1) 岡田司法書士の写真(2)
代表司法書士
岡田 英司(おかだ えいじ)
ご挨拶

クライアントの方とご家族の思いを大切にし「ご自身で決定すること」のお手伝いをします。

信頼できる他業種のパートナーとも連携しながらサポートを行うのでご安心ください。

ワンストップのサービスを提供いたします。

所属・著書・資格等

◆兵庫県司法書士会

会員番号:兵庫1542号

簡裁認定番号(司法書士法第3条第2項第2号<簡裁訴訟代理関係業務>の認定番号 第712183号)


◆日本司法書士会連合会

司法書士中央研修所 所員

司法書士って年間12時間の研修を受けるという努力義務があります。

その研修会の企画や運営の、お手伝いをさせていただいています。


◆兵庫県青年司法書士会

司法書士同士の横のつながりを広げていこうという主旨です。

兵庫県にのみならず全国の司法書士同士のつながりにも貢献しています。

事務所概要

名称 司法書士岡田事務所
代表者 岡田 英司
所在地 兵庫県神戸市中央区多聞通四丁目1番11号
電話番号/FAX番号 TEL:078-351-0766 / FAX:078-371-5663
対応時間 平日10:00~17:00
定休日 土・日・祝(予約があれば対応可能)
事務所外観

ページトップへ